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ダイヤモンドマジィック UDD触媒 関連商品



特  徴
・UDD(ナノダイヤモンド)の電荷移動触媒による消臭・抗菌・防カビ・抗酸化・活性化機能。
・電子引き抜き(酸化)と電子供与(還元)による酸化還元反応を起こす。
・有害物質を高い吸着力により引き寄せ、酸化還元反応により分解。
・光を必要とせず、低温時も空気も必要としない安定した触媒機能。
・活性酸素低減。【抗酸化機能(活性酸素を減少させるラジカル スカベンジャ機能)】
・銀の抗菌・消臭機能をUDDが活性化、能力を格段にアップ。
UDD触媒(Ultra−Dispersed Diamonds Charge Transfer Catalyst)とは
世界3大美術館、ロシア・エルミタージュ美術博物館の美術品保護と維持、さらに宇宙開発のテクノロジーとして、ロシア・サンクトペテルブルグ大学の触媒開発研究から生み出された電子ドナー(電子供与)、電子アクセプター(電子引き抜き)による酸化還元反応を起こす電荷移動触媒です。
「ダイヤモンド マジィック」とは
ロシア・サンクトペテルブルグ大学の触媒開発研究グループと日本の産学開発研究グループによる基礎研究と実証データを裏付けとし、共同開発した。(開発組織参照)酸素欠如爆薬を用いた爆射法という特殊な製造方法で作られた官能基を持つダイヤモンド【UDD:ナノダイヤモンド】とナノサイズの銀を使用。

・世界特許は6件出願、内3件公開。
・製品特許は2005年11月出願 
【  発明者:山田英人  出願人:ビジョン開発梶@樺村 】

長期間安定した触媒機能を持つ、安全・安心な環境改善機能を持っています。

・UDD:ナノダイヤモンドには官能基(カルボキシル基・エステル基・アミノ酸基等)が多く存在、電子ドナーと電子アクセプターの電荷移動触媒による消臭・抗菌・防カビ機能と活性酸素調整【ラジカルスカベンジャ機能(坑酸化機能)】がある。
・銀の機能をUDDが活性化し、抗菌・消臭能力を格段に向上させている。

構成組成 : 炭素80〜90%、水素1〜2%、窒素1〜3%、酸素8〜15%
・中心部は不活性で硬い核と様々な官能基からなる活性な表面から成り立っている、ダイヤモンドを含有するクラスターカーボンである。
・中心には非常に硬いダイヤモンド核があり、その周囲には非結晶カーボンと様々な官能基(カルボキシル基・エステル基・アミノ酸基等)がある。